2020年03月18日

交通事故

今日は交通事故後の治療とその後についてお話します。

叶うなら関わり合いになりたくはありませんね。。。交通事故むかっ(怒り)

しかし、令和2年2月現在大阪府警本部発表の交通事故数です。

件数・・・・4,322
負傷者・・・5,032
〇〇者・・・ 28

大阪府全域でこれだけの方が交通事故にあわれていますがく〜(落胆した顔)

事故にあうつもりで外出していないし、事故を起こすつもりで車も運転していません。
が、事実です。
毎年・毎月数字に違いはありますが大差なく・・・

やはり圧倒的に多いのは交差点若しくは付近です。
私も数年前本線直線走行中、左側道に侵入しようとした車両に体当たりされ、吹き飛ばされた経験があります。

気を付けていても起こるのが事故
では、その後どうすればいいか?

私の場合は、自分で警察と救急に電話し職場近くの病院での処置をお願いしました。
今後の都合だけで

相手も悪く、どこかはあえて申しませんがえ!!と思うところでした。

詳細は置いといて、事故数週間後から左腕に痺れと痛みがありましたが
そのうち、治まるだろうと思っていました。
(こんな仕事をしてるくせに、自分の身体に自信があったのでしょうね)

数か月しても収まらないので後遺症ですか?
と、救急でしたので、その日の先生に尋ねると・・・う〜〜ん
交通事故で来てるのに何でここのレントゲンがないんだろうという話になり
事故当日に処置された先生に確認へ行くと
「そこ痛い言わんかったしぶつけたとも言ってない」
・・・首なんですけど?   チョット暴れてやりましたわーい(嬉しい顔)

組織的に任意保険に入っていないらしく
色々ややこしい経験があり私の時にこんな事を知ってればと思い。

加害者や保険会社との話し合いや交渉や様々なことを
専門の弁護士の先生にお任せし安心して治療を受けていただきたいと思いお知らせです。

交通事故後の治療は勿論、保険会社との交渉や様々な交渉を当院が契約しております弁護士事務所がありますので全ての事は当院にお任せください。

事故での治療費はご負担なしで治療させていただきます。
弁護士費用も弁護士特約に加入されてればご心配ありません。
https://en-koutsujiko.jp/
ご相談ご連絡お待ちいたします。

posted by Senri-Chiropractic-Clinic at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 治療日記
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